機材紹介
メインギター(紫紅使用機材)■Legator NRAF7-200 2018/WP
7弦ギターを探していた時某楽器店で見つけて即決した1本。
見た目とカラーリングが好みすぎた!
気づけばあの日からかなりの年月が経ち、今では欠かすことのできない愛機となった一本です!
ファンフレットでリバースヘッドの個性的なモデルでもあります。
プリントですが、黒と紫のボディがお気に入りです。
サウンドに関してはほどよく歪みスタンダードな印象。
個人的にはとても好みのサウンドである!
サブギター(紫紅使用機材)■EDWARDS E-FR-130GT STB
7弦を導入する前はメインで使用していたもう一本の愛機。
ESPの廉価版モデルですが個人的にはこれで充分です!
以前はもう一つ下のグレードのモデル(glassroots)を使用していましたが故障をきっかけに現在のモデルへ切り替えました。
サウンドはがっつり歪む系でズンズンした重みとジャキジャキとした鋭さがある個人的にとても好みの音である。
ちなみに、指板横にLEDテープを貼っているのでめっちゃ光ります。
エフェクター(紫紅使用機材)■BOSS GX-100
長年愛用していたGT-10が故障したため、2024年より導入。
他のメーカーのエフェクターも視野に入れ試奏してみましたが、やはりBOSSのサウンドが好きということでこちらに。
上位機種であるGT-1000より『A.I.R.D』システムを引き継いでいるため、生アンプかの様なサウンドが楽しめる。
楽しいがあまり一度弾き始めると数時間弾いてましたなんてこともしばしば...。

